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2014年9月11日 (木)

朝日新聞が与えた世界的誤報汚染の影響とは

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朝日が検証報告で、「挺身隊と慰安婦の混同をやめた」と言っているのは1993年です。 

この時にこれを誤報であると区切りをつけて訂正しなかったために、「吉田清治は日本のクォリティペーパーが承認した慰安婦強制連行の生き証人」という神話が生き残ったままになりました。 

ですから以後の時期は、知っていて意図的に誤報を拡散した虚偽宣伝のジャンルに突入します。特に深刻だったのは国際的影響です。 

朝日慰安婦報道によってとんでもない国際的影響が生じました。この国際的影響こそが、今回の朝日が検証記事から意図的に落とした部分です。 

この朝日誤報自体も非常に政治的なものでしたが、さらにそれを政治的に利用して、拡大しようとする一群の人達がいました。 

日本のいわゆる革新勢力と韓国です。この両者は吉田偽証を徹底的に政治利用していきます。 

その影響の拡がりの大きさは、もはや日本新聞史上最大、かつ最悪の誤報汚染といってよいでしょう。 

朝日誤報がどのように拡散して、いっそうねじ曲がっていくかについて時系列に沿ってチャートにしたのが下図です。

池田信夫氏が作成したものです。惜しむらくはクマラスワミ報告とマクドゥガル報告が入っていませんがよくできていて、こみいった歴史経過がスッキリと理解できます。感謝して引用させていただきました。

このようなものを見ると、今や朝日誤報は研究の域に達しつつありますね。Photo_2 

まず1992年に韓国政府による日帝下軍隊慰安婦実態調査報告書が出て、次いで1996年に国連人権委員会クマラスワミ報告(※)が出され、98年に同じく国連人権委のマクドゥガル報告書が出ます。
※「女性に対する暴力報告」http://www.awf.or.jp/pdf/0031.pdf  

このクマラスワミ報告書は、内容のほぼすべてが日本の運動家の言論を基にして作られていて、吉田の「私の戦争犯罪」がソースです。吉田偽証はこのように反映されています。

「28(略)挺身隊に推薦された少女が出頭しない場合は、憲兵隊ないし軍警察がその理由を調査した。氏ッ再女子挺身隊によって日本軍は地元の朝鮮人業者や警察官を利用して、地元の少女にウソの口実の下に戦争協力をするように圧力をかけたことは既に述べた通りである。
29それ以上にまだ女性が必要とされた場合は、日本軍はあからさまな力の行使や襲撃に訴え、抵抗する家族を殺害することもあった」(同報告書)

この記述は吉田偽証そのものです。 

クマラスワミ報告を作らせるためにロビー活動をしたのが、日弁連です。日弁連は弁護士の業界団体ですが、執行部は長年にわたって日本共産党の影響下にあり、その政治主張は常に追随しています。 

このテーマに早くから興味をもっていた日弁連は、国連人権委(現人権理事会)への働きかけを方針に掲げて、会長の土屋公献氏自らが指揮を執り、戸塚悦朗氏を海外調査特別委員に任じています。 

戸塚弁護士の国連ロビー活動は、92年から95年の4年間で海外渡航歴18回、うち訪欧14回、訪米2回、訪朝1回、訪中1回という厖大な数に登ります。 

戸塚弁護士はこう書いています。

「筆者は、1992年2月国連人権委員会で、朝鮮・韓国人の戦時強制連行問題と「従軍慰安婦」問題をNGO「国際教育開発(IED)」の代表として初めて提起し、日本政府に責任を取るよう求め、国連の対応をも要請した」
「それまで「従軍慰安婦」問題に関する国際法上の検討がなされていなかったため、これをどのように評価するか新たに検討せざるをえなかった。結局、筆者は日本帝国軍の「性奴隷」(sex slave)と規定した
(『戦争と性』第25号2006年5月)
 
※戸塚氏の見解は岩上安身氏や上杉隆氏などが創設した「自由報道協会のサイトにあります。http://iwj.co.jp/wj/open/archives/86605

まさに日弁連と戸塚氏は火のない所に火を点けて回ったわけで、母国をこれだけ誹謗することに成功すれば、さぞかし彼の「良心」は満たされたことでしょう。ぜひ、朝日自爆事件の後の意見を拝聴したいものです。 

私には正直言って、このような屈折した心情は理解ができません。 

そして、クマラスワミ報告書が吉田本と並んで根拠資料としているのが当時香港にいたジョージ・ヒックスの「コンフォート・ウーマン」ですが、後に強制連行派の吉見義明氏すら、この本を資料リストからはずすようにクマラスワミに書簡を出しているようなヨタ本です。 

このヒックス本は、吉田偽証をさらに歪めたもので、強制連行説の中心的人物であった吉見義明氏からラディカ・クマラスワミにこのような書簡が送られているほどです。

「誤りの原因について述べますと、George  Hicks,The Comfort Women (G.ヒックス著『従軍慰安婦・日本の性奴隷』に依拠した点が問題です。この本は誤りの大変多い著書ですので、notesから削除したほうがいいと思います。Hicks氏の誤りの一例をあげると、彼は吉田清冶氏の経歴を、Tokyo  University卒で、のちWar Ministry administrative  officerになったと記しています。しかし、実際には彼は東大卒ではなく、東京にある大学を卒業したものです。また、彼は administrative  officer ではなく、上海派遺軍の下級の嘱託 part-time emproyee に過ぎません。また、Hicks氏が引用している吉田氏の著書の「慰安婦」編集の部分は、多くの疑問が出されているにもかかわらず、吉田氏は反論していません。(略)吉田氏が反論することは困難だと思われます。吉田氏の本に依拠しなくても、強制の事実は証明することができるので、吉田氏に関する部分は必ず削除することをお勧めします」

クワラスワミ報告書が作られた目的を、報告書はこう書いています。

戦時下に軍隊の使用のために性的奉仕を行うことを強制された女性の事例を、軍隊性奴隷制(military sexual slavery)の慣行であると考えることを明確にしたい

報告書パラグラフ(段落)構成は以下のようになっています。カッコ内がパラグラフ数。
   
序文(5)
    定義(5)

   
歴史的背景  

  1. 概観(12)  
       

    徴集 (9)  

    1. 「慰安所」における状態 (13)  
  2. 特別報告者の作業方法と活動  ( 7)  
  3. 証言 (14)  
  4. 朝鮮民主主義人民共和国の立場 (10)  
  5. 大韓民国の立場 (14)  
  6. 日本政府の立場 法的責任 (34)  
  7. 日本政府の立場 道義的責任 (11)  
  8. 勧告 (1)  
    1. 国家レベルで (1)  
    2. 国際的レベルで (3) 
      原注・訳注(訳注は日本訳文のみ)
      特別報告者が訪問調査に際して協議した主要人物・組織のリスト  

この「歴史的背景」の「概観」と「徴収」という、強制連行にかかわる根幹部分を成す、21箇所のパラグラフのうち9箇所が、ヒックスの「コンフォート・ウーマン」(「従軍慰安婦-日本軍の性奴隷』をもとにして書かれています 

また、吉田清治『私の戦争犯罪』は2ツですが、ヒックス本が吉田の本を下敷きにしていますので、吉田偽証こそがクマラスワミ報告のエッセンスと断じてかまわないでしょう。

この報告書の最大の問題点は、吉田偽証のみではなく、国連人権委が独自の現地調査、証人聴取などをしなかったことです。

日本の歴史家の秦郁彦氏にはいちおう体裁だけは聞き取りをしたことが記されていますが(バラグラフ40)、済州島調査によって吉田偽証を覆したという核心部分はなぜか省かれています

クマラスワミの日本語通訳が日弁連からの派遣のスタッフだったと思われるところから、なにかしらあったのかもしれません。 

とうぜん、こんな報告書に公正性や客観性を求めるほんうがヤボというものです。 

このことから、秦氏は「事実誤認が甚だしく、学生レポートなら落第点」とし、アジア女性基金理事の大沼保昭東大名誉教授も、「学問的に水準が低く、信頼できない情報源に依存している。法的な議論にも問題点がある」と酷評しています。 

私たち日本人は、このクマラスラミ報告書が、今の国際的な定説であることを記憶にとどめておいたほうがいいでしょう。 

なおクマラスワミ女史は、この朝日誤報事件発覚の後も「慰安婦たちには逃げる自由がなかった」と主張し、修正する意志がないと言っています。(欄外参照)

このクマラスワミ氏の意見は、吉見氏の意見と瓜二つです。吉見氏はこう述べています。

たとえ本人が自由意思でその道を選んだようにみえるときでも、実は植民地支配、貧困、失業など何らかの強制の結果なのだ」(慰安婦裁判訴状)

この論理は無敵で、この論理では慰安婦の自由意志による就業であろうと、女衒に連れられていこうと、賃金が高額であろうと、外出や買い物をする自由があろうと、すべて軍と政府の「強制性による拉致」ものだと言えてしまうからです。

もしそうなら、現代の風俗関係で働く女性も「国の強制」によるものだとして裁判を起こすことでしょう(笑)。

さて、韓国政府・女性家族部の公式見解はこうです。

「慰安婦」とは戦時中に日本の旧植民地朝鮮台湾など)や占領地(中国フィリピンインドネシアなど)から強制募集され、意に反して性奴隷として奉仕させられた若い女性に対する婉曲表現である。日本軍、官憲及び民間業者が20万人もの女性を騙し、誘い、あるいは連れ去って、日本の植民地や占領地の至る所で性奴隷として売春を強要した。これらの女性は「comfort women」、「comfort girls」、「従軍( military comfort women)」「military-serving women」などと呼ばれてきましたが、現在では性奴隷として犠牲になったことを意味する「military sex slaves」として定義されている」

ここにも「日本軍、官憲ないしは民間業者が20万人もの女性を騙し、誘い、あるいは連れ去って」「性奴隷にした」とあります。 

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 (アングレーム漫画祭の韓国政府出展作品より TBS『情報7days ニュースキャスター』2013年2月1日) 

また、近年になってもマイク・ホンダ議員が提案した米国下院121号決議の審議過程にも強く影響を与えています。

この下院決議は慰安婦を、「日本政府による強制的な売春制度」、あるいは「性奴隷」とし、その残虐さと規模において「前例のない20世紀最大の人身売買」としています。
※http://thomas.loc.gov/cgi-bin/bdquery/z?d110:H.Res121:

これは在米韓国人のKAVCが主導したもので、のちにグランデール市などの慰安婦像が続々と全米に作られることになります。 

06年にノ・ムヒョン政権は「韓日請求権協定で扱われなかった日本軍慰安婦など反人道的不法行為に対しては日本政府に持続的に責任を追及する」という基本的立場を明確にします。

これは、河野談話時の韓国ノ・テウ政権、キム・ヨンサム両政権が、「慰安婦に対する日本の賠償は日韓基本条約からはずれるものだから求めない」という政府方針を根本から覆すものでした。

2011年8月には、韓国憲法裁判所が、韓国政府が慰安婦への補償を日本に対して求めないことは憲法違反だという判決を下しました。

ここにいったんは慰安婦に対する国家賠償が治まっていたにもかかわらず、4たび慰安婦訴訟活動が再燃します。

そしてパククネ大統領が日本を糾弾する「歴史認識」とは、慰安婦問題にほかなりません。

韓国外相はこの朝日検証事件以後も今まで通り、「日韓関係改善の前提は慰安婦問題の解決だ」と言い続けています。

それはもはや「日韓関係の改善は当分間ない」という事とまったく同じで、朝日の流布した嘘を前提としたような国際関係などありえません。 

またこれは韓国だけにとどまらず、今年に入って国連人権高等弁務官もこのように発言しています。

国連人権高等弁務官慰安婦問題で「強い遺憾
「国連のピレイ人権高等弁務官は6日、日本の慰安婦問題について、日本政府の対応が不十分と強い遺憾の意を示した上、「包括的で公平、かつ永続的な解決策を追求するよう求める」との声明を出した。ピレイ氏は慰安婦を「性奴隷」とした上で、この表現を否定する主張や、それに反論しない政府の対応に懸念を表明。慰安婦問題は「歴史でなく現在の問題」であり、「正義と償いが実現しない限り、これら女性への人権侵害は続く」と強調した
(2014年.8月4日産経)

なおこの国連人権理事会の「勧告」について、管官房長官は、いつものように淡々、かつ的確にこのように反論しています。

菅氏は会見で『朝日新聞は記事を取り消したが、慰安婦問題に関して国際社会で誤解を生じている』と述べた。
菅氏はクマラスワミ報告書について「わが国の基本的立場や取り組みを踏まえていないことは極めて遺憾だ」と不快感を表明し、「強制連行を証明する客観的資料は確認されていない」と強調した」
 

このように朝日が感染症ウイルスを撒くテロリストのように世界にまき散らした誤報汚染は、駆除することに悲観的になるほど世界中にはびこってしまいました。

まことに「言葉のチカラ」とは恐ろしいものです。朝日は「歴史の負の部分を直視しろ」というお好きな言葉を、自社の「慰安婦・消えない事実」に実行してください。

 

                 :;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+ 

■慰安婦国連報告書「修正の必要ない」クマラスワミ氏 朝日新聞の修正・取り消し後初会見
共同 2014.9.5
 

慰安婦を「性奴隷」と位置付け、日本政府に謝罪や賠償を勧告した1996年の国連報告書(クマラスワミ報告)を作成したスリランカの女性法律家、クマラスワミ元特別報告者が4日までに共同通信と会見し、報告書の内容について、「修正は必要ない」との考えを示した。 

 朝日新聞は8月、韓国・済州島で女性を慰安婦にするため強制連行したとする元山口県労務報国会下関支部動員部長の故吉田清治氏の証言を虚偽だったと判断し、報道の一部を取り消した。 

 報告書は吉田氏の著書を引用しているが、クマラスワミ氏は吉田証言について「証拠の一つにすぎない」と主張。元慰安婦への聞き取り調査などに基づき「日本軍が雇った民間業者が(元慰安婦らを)誘拐した」事例があったと主張した。 

 朝日新聞の報道取り消し後、クマラスワミ氏が日本メディアと会見したのは初めて。 

 クマラスワミ報告については、吉田氏の証言など信頼できない情報にも立脚しているとの批判があるが、スリランカのコロンボで会見したクマラスワミ氏は調査に基づき「慰安婦たちには逃げる自由がなかった」と強調。慰安婦を「性奴隷」と定義したのは妥当だったと述べた。 

■菅官房長官「朝日報道が影響」 慰安婦の国連報告書
産経 2014.9.5
 

菅義偉(すがよしひで)官房長官は5日の記者会見で、慰安婦を強制連行された「性奴隷」と認定したクマラスワミ報告書の元特別報告者が修正の必要性を否定したことに関し、「報告書の一部が、朝日新聞が取り消した(吉田清治氏の証言に関する)記事の内容に影響を受けているのは間違いない」と指摘した。朝日新聞の慰安婦報道がクマラスワミ報告書の根拠の一つとして影響を与えたとの認識を政府として示したといえる。 

 朝日新聞は8月、慰安婦を強制連行したとする吉田氏の証言を虚偽だったと判断し、報道の一部を取り消した。菅氏は会見で「朝日新聞は記事を取り消したが、慰安婦問題に関して国際社会で誤解を生じている」と述べた。 

 菅氏はクマラスワミ報告書について「わが国の基本的立場や取り組みを踏まえていないことは極めて遺憾だ」と不快感を表明し、「強制連行を証明する客観的資料は確認されていない」と強調した。 

 対外的な広報戦略に関しては「(スイスの)ジュネーブにおける自由権の規約委員会で『性奴隷』という表現は極めて不適切だと指摘している。国連をはじめ国際社会で、わが国の立場や取り組みの姿勢をしっかり主張、説明をしていきたい」と述べた。 

 クマラスワミ報告を作成したスリランカの女性法律家、クマラスワミ元特別報告者は4日までに共同通信と会見し、報告書の内容について「修正は必要ない」との考えを示している。

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コメント

事あるごとに反日を道具に使う中国や韓国にもほとほと困りますが、日本にとって何より不幸なのは朝日新聞や日弁連という、いわゆる獅子身中の虫とも呼べる存在では無いでしょうか。自らを省みるということを唯一のよすがにされているようですが、もはや狂信的とも思えるその振る舞いの数々には唯々唖然とするしかありません。福島瑞穂などもその典型的な人物でしょう。過去を省みるというのは必要なことですし、一見格好良くもありますが、しかしこうも度を過ぎれば、殆ど病気というしかありません。

河野談話の再調査を命じながら、撤回はしないという日本政府の理屈もへんてこりんですね。恐らくアメリカ辺りからの圧力を慮ってのことなのでしょうが、それなら最初から再調査などするべきではないでしょう。

河野洋平、菅直人などを初めとする、言葉ばかりで実を伴わない、リベラルと呼ばれる「エエかっこしい」達ほど質の悪い存在は無いですね(含む現米国大統領)。

ああ、共感できますね。
どんだけ日本の人権派?弁護士や、冷戦体制崩壊で基盤を失った左翼政党(福島みずぽタンたちだよ)が、どうやってのし上がったのか?ちょうどリンクする時期ですよね。

「右翼も左翼も大嫌い」さんには、ストレートすぎるHNですが(すいません、ちょっと笑っちゃった) 。私もそうですので、内容はしっかり理解できます!

それにしても、ピンポイントな酷い豪雨。
まるでたまたま千歳と松島の基地を狙い撃ちのような状況です。

なんでこんなふうになったかなあ…。

だらしなく無責任で無気力な外務省閣下。

こんなの当時90年代には政府内で判明していた事で、
外務省ではその資料さえ作成したという。政治家が
取下げさせたので、そのままとしたらしい。外務省
としてはアリバイを作ったつもり。

これは職務怠慢以外の何ものでもない。事実と違う
と判明しているのに、それを黙殺したのだから。
公僕のくせに、税金貴族のつもりの閣下です。

だいたい吉田一人のウソデッチアゲですから、当然
当時に精査して、吉田は「嘘つき」確定のハズ。
なら、何故その時に世界に発信しなかったのか?
クオリティペーパーの朝日新聞に遠慮したのか?

なあなあのムラ社会のオキテを世界に通用させよう
とした日本政府・政治家・官僚の責任は重い。朝日
新聞と共に死刑を宣告します。あっ、政治家はアホ
なので無罪として差し上げます。選んだの私達だし。


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