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沖縄自称「平和運動」の狂態を写真で見る

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1週間ほど前になりますが、HN「地元の声」さんから、このようなコメントを頂戴しました。ありがとうございます。

きわめて貴重な地元の人の声です。まずは全文をお読みください。 

「随分前の記事に対してコメントですが、辺野古出身の者になります。 

私が子供の頃は名護市になったばかりで、その他名護市民(特に中心地の西海岸側)は誰もが辺野古のある久辺地区を、名護市と言う認識さえ持たず1度も足を運んだことの無い僻地とバカにしていたものです。 

それが、今や皆が揃って we love Henoko.なんてステッカーまで作る始末。 

辺野古や久辺地区の住民の声の様に抗議運動や座り込みにバスを貸し切りやってきています。本当の住民は名護市民に対し人口割合が少なく市長選にさえ反映されません。市民投票も同様です。 

辺野古の海に対して環境汚染を訴える記事が多々見られますが、私が小さな頃に下水道が僻地のために行き渡らず、確か昭和50年頃には生活排水を直接海に流したために泳げた海が遊泳禁止となり現在に至ります。 

その様な事実は一切記事にもせずに海外からさえ専門家が調査をし都合の良い内容だけ媒体が伝える。 

そもそも辺野古には長い間広大な基地が存在し、住民は互いに助け合い共存して来たのにもかかわらず他人の敷地に土足で入り込み暴れまくって 新基地を作るな!と訴えています。 

辺野古に来たことも無い人間からすると新たな基地が又作られるような風に聞こえるマジック用語にも感じます。 

マスメディアが作り上げた世界が今の変貌した辺野古 その迷惑極まりない状況を作り上げているマスコミ、政治家、名ばかりの市民運動家の皆さんに責任を問える日は来るのでしょうか? 

辺野古住民の声を本当に聞いて下さる人は今何処にもいないのが辺野古の現実。皆さんは自分の故郷が同じようになった時どう感じるのでしょうか?」 

さて皆さん、いかがでしたか。沖タイ、琉新、そして本土のTBS、テレ朝などが叫ぶ「沖縄現地の声」とは、まるで違ってちょっと驚かれたでしょうか。 

しかし私が知る限り、これが現実の辺野古住民の声です。 

この辺野古で暴れまわっている集団のリーダー格の、「沖縄平和センター」議長という肩書を持つ山城某がいます。

山城某は、せんだっての拘束事件で世間を騒がせましたが、当人ときたら、反省の色もなく英雄気取りです。

しかし彼が、「守る」と称している辺野古現地の住民達から、どのような眼で見られているのでしょうか。

山城某は地元づらしていますが、もちろん出身はまったく現地とは縁もゆかりもない具志川です。

日から、毎日ここに張りついていることでわかるように、給料をもらっている職業的「平和運動家」です。

沖縄県庁の役人で、自治労沖縄県職労副委員長。経歴をみただけで、根っからの沖縄官公労という島のエリート出身だとわかります。

地元では、いまや「くるさりんどー山城」で通っています。意味は「殺すぞ(と叫ぶ)山城」といったところで、どう見てもまともな一般市民とは思えません。

それもそのはず。これでメシを喰っている社民党員で、落選していますが、選挙にも出たことがあります。こういう人を「抗議する県民」と言ってしまうマスコミがこわい。

彼らのやっている「平和運動」とやらについて、現地からの告発がもうひとつあります。私のブログに来たものではありませんが、これもお読みください。

これには動画もついています。まったくの無編集なので、いかに彼らが毎日狂態をさらして、ゲート前を治外法権の場にしてしまっているのか、「平和運動」と称する集団が実際なにをしているのかが、かいま見れるでしょう。

この動画はかなり前から知られていましたが、改めて、静止画像に転換しましたので、ご覧ください。画像下のキャプションは私のものです
※原因不明で大きなフォントになっているのは、原因がわかりませんが、意図的ではありませんので、すいません。

https://www.youtube.com/watch?v=k6ce3UXO7o4
 

 

(写真 釈放されて英雄気取りで気勢を上げる沖縄平和センター代表山城某。暴力団と一緒で、彼らは逮捕されればハクでもつくのだろうか)

事件は昨年7月25日に発生しました。
キャンプシュワブから外へ出ようとしたAさんは、以前から出入りする際にたびたび「ヘイワ団体」の妨害を受けており、彼らに何度も撮影をされていました。
業者のトラックは彼らによって臨検され、荷台のシートをめくられ中身をチェックされることも日常茶飯事となっていたのです。
この異常な状況を証拠として残そうとVTRを回したところ襲撃を受けたのです。
「さりんどー、くるさりんどー」とは、「殺ってやる、ぶっ殺してやる」という意味。
中盤では、「ドア開けれー 引き出せ」という声が聞こえます。
取り囲まれたとき、全てのドアにわらわらと群がり、ドアのノブをガチャガチャさせ開けようとしていたとのこと。
その姿はまるで映画のゾンビそのもの。
「何の権利があるんや~」と声が聞こえますが、明らかに県外のイントネーション。
道路に出ても、彼らの街宣車がわざと牛歩で前を塞ぎ妨害は続きました。
車は全周傷だらけとなりましたが、「ある圧力」がかかり被害届は出されませんでした。
この件といい、今回の刑特法違反といい、彼らを叩き潰すチャンスがありながら、それを利用しないなんて・・・。
彼は地元の社交組合がヘイワ運動への抗議文を持参したとき、「私たちは個人で参加しており、よって私はリーダーでもなんでもない」と受け取りを拒否。
しかし、逮捕、釈放されたことを報じる新聞ではまるでヒーロー扱い。
これこそ、破廉恥で卑怯で姑息な沖縄左翼の姿そのものだと思います。
早朝の大山ゲートにおいても、抗議する地元住民にヘイワ団体の連中はこう言い放ちました。
「私たちは個人の資格で参加しており互いに名前も連絡先も知らない」
「抗議の声は生活音だ、我慢しろ」
「煩かったら耳栓していろ」
「お前たちのためにやってあげているんだ」
「地元だからって威張るな」
 
これが沖縄の「ヘイワ運動」と称する、゛ちょとも平和的ではない運動の姿です」 

001(辺野古ゲートに続く道。自爆テロ車両が全速力で突入できないために、道をあえて湾曲させて、路側には頑丈なコンクリートの防護ブロックを設置しています。ここが米軍の対テロ作戦の前線の一角を成していて、米軍がテロに対して強い警戒感を持っているのかがわかります) 

003(左側に、沖縄県警の警備車両のバスが止まっています。ここで警察の簡単な検問があります。県警の警備は、いまや県警の上司となってしまった翁長知事の意図を組んでか、実にゆるやかな警備に終始しているようです。しかし、驚くのは自称「平和運動の「自主検問」が次に待ち受けていることです) 

004(サングラスに覆面、帽子という、このままコンビニに入ったら警報ボタンを押されそうな人物が、なにか喚きながら指を指しています) 

005 (さぁ、これが自称「平和運動」の検問所です。馬鹿でかいトラメガを持って走ってきたクバ笠の人物がいます。この人物こそが「くるさりんどー山城」です。ちなみに琉球大学の幟は、琉大自治会のもので、今も□〇派が牛耳っています) 

006(なんと山城某は、キィキィとハウリングを起こす高出力マイクを車の中に突っ込みました。信じられない暴力行為です。これが警官の前で堂々と行なわれて、拘束もされないことに驚きます) 

007(山城某が、警官に車から引き離されています。彼もまた、サングラスに覆面もときで顔を隠しているのがわかります。「いいこと」をしていると思っているのでしょうから、堂々と顔を出せばいいのにとおもいますが、もちろんこれが違法行為なのを知っているからこの風体です) 

011(まるでゾンビー。警官の制止をふりきって、車にビデオを突っ込んで勝手に撮影しています。そのくせ彼らは自分たちが撮影されることを極度に嫌います) 

008(またもや警官の制止を振り切って、なにやらわけのわからないことを叫びながら、ボンネットに飛び乗ってくるバカがいます。道路交通法、器物破損、脅迫が成立します。しかし、、左翼系弁護士がついているために、県警は、トラブルを恐れて手を出しません)
012_2(「ドア開けれー 引き出せ」という大声とともに、山城某の手がドアの内側をまさぐっています。おそらくロックをはずして、運転者を引きづり出してリンチにかけるためだと思われます。もはや立派な犯罪行為です) 

013(「安保廃棄・基地撤去・安倍政権打倒」だそうです。彼らの目指すものが、古くさい反安保・反基地闘争であって、海を守るがどうたら、ジュゴンがどうしたなどというエコ風味はただの隠れ蓑だとわかります)゛

別の日時で取られたものですが、場所は一緒です。

Blwznzucaasjbl(自動車はYナンバーであることから米軍人、軍属が乗っていることがわかります。軍人の家族の場合もあるでしょうに、外国人が乗っているだけで、このていたらくです。まるで猿山。もちろん器物損壊、暴行脅迫など、たちどころに3つ4つ罪状がつくでしょうが、手前の警官、あるいは基地のガードマンは、この狂態に手をつけかねています)

この山城某は先日、とうとう基地の内部に侵入してしまい米軍に拘束されて突き出されています。

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2014年12月に、朝鮮初等学校への在特会のデモがヘイトスピーチである、という判決が最高裁で確定しました。

ヘイトスピーチは、憎悪行動を伴う憎悪表現のことだと理解させれています。

語義の定義を押えておきます。

「ヘイトスピーチ( hate speech)とは、人種、宗教、性的指向、性別、思想、社会的地位などの要素に起因する憎悪(ヘイト)を表す表現行為とされる」
※小谷順子「Hate Speech規制をめぐる憲法論の展開―1970年代までのアメリカにおける議論」『静岡大学法政研究』第14巻1号(2009)

何をもってヘイトスピーチとするかの明確な基準は存在しませんが、日本においてはあたかも在日コリアに対してのみの憎悪表現のみをして、それをヘイトスピーチとしているかのようです。

これは、在特会という、排外主義的団体が起こした事件を巡っての判例であるために作られたバイアスですか、いうまでもなく国際的には、在日コリアに特定して使われているはずがありません。

ヨーロッパにおいては、フランスや北欧の事例のように、むしろイスラム教徒の移民に対しての憎悪表現に対しての批判として使われています。

韓国の反日デモに必ず見かける、罵詈雑言、首相や天皇の人形、あるいは国旗の「火刑式」なども、ヘイトスピーチの語義どおりのものに分類されるでしょう。

このヘイトスピーチを白昼堂々としているのが、先に見たこの沖縄の自称「平和運動」です。

辺野古ゲートより歴史より古いヘイトスピーチは普天間野嵩ゲートです。ここもまた治外法権となって久しい場所です。

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上の写真を見ていただければわかるように、横断歩道に寝ころんでゲート前の交通を妨害しています。

これにも動画がアップされていますのでご覧ください。むしろこちらが、辺野古のヘイトスピーチの原型です。
https://www.youtube.com/watch?eature=player_embedded&v=Yf1T7fq_zy4
https://www.youtube.com/watch?v=CvnD9femdLg

001_2(普天間は密集した市街地にあって危険だ、というのが基地反対派の言い分だが、その住宅街の早朝から、スピーカーをガンガン鳴らして、通行する車の窓にメガホンを差し込もうとしている)

002(ここでもまた、勝手にビデオを廻す者がいる。米軍人のリストでも作ってどこぞに流すつもりかなどとつい勘繰ってしまう。ここでも自分たちが撮られると逆上するのは辺野古と一緒)

普天間で清掃ボランティア活動をしている、沖縄教育オンブズマン協会の会長・手登根氏はこう述べています。

「活動家のやり方はあまりに卑劣で、同じ日本人として看視できないものがあります。我々は環境美化の観点から、放置された多量のテープを剥がしとる運動をしているのですが、テープの中に粉々に砕いたガラスの破片などを忍ばせて、清掃する人を傷つけているのです。
また、彼らは米兵のみならず、米兵の家族や子どもたちが基地のゲートを通るときも、何人かが車を取り囲み『ファックユー』などと聞くに堪えない言葉を浴びせています。なんでも問題にしようとする左翼系弁護士がバックにいるせいか、警察も見て見ぬふりです。最近は、ゲートの横で脱糞までしてイヤガラセをしているのを目撃しました」

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(普天間基地のフェンスのテープ。これが延々と続く。このテープは中にガラス片やカッターの刃が入っていて、清掃する人を傷つけるように企てている。もはやただの市民運動とはいえない。フェンスは米国政府の所有物であって、あたりまえだが、違法行為である)

もはや言葉もありません。立派なヘイトスピーチ、ヘイトアクションの概念が成立します。

画像には脱糞や放尿している場面も撮影されているので、現実なのでしょう。同じ日本人として信じたくない光景です。
http://memo-memo-blog.tumblr.com/post/56966558193/4 

(自称「平和運動」をしている活動家のセルフイメージ。しかし実際は見た通り)

常軌を逸しています。「平和」とさえ言えば、いかなる違法行為や、憎悪行動をとってもいい、米兵を傷つてけも自分たちは「正義」だからかまわない。

たぶんこの活動家たちはそう考えているはずです。とんでもない驕りです。

そしてそれを沖縄マスコミも本土マスコミも、よく知りながら放置しています。そしていまや彼らのバックには、沖縄のパククネ・翁長知事が控えるようになってしまいました。

もはや彼らは「官軍」きどりで傍若無人の限りを尽くしています。わが国はいつから法治国家であることをやめたのでしょうか。

あらためて、この彼らの狂態を見て、このような人たちが唱える「平和」とは、一体なんなのか、考えてみてはいかがでしょうか。

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コメント

愛国無罪ならぬ平和無罪ですね。(笑)

実はこの動画は以前から知っておりました。
TBSの報道特集やサンデーモーニング、テレ朝の報道ステーションなど、
東京発の民放番組では某かのバイアスが掛かってるのか、
それともただ単に腰が引けてるだけなのかは知りませんが、
このような報道を見聞きすることは殆どありませんでした。
ただ大阪読売テレビ制作の「たかじんのそこまで言って委員会」では
軍事ジャーナリストの井上和彦氏や、元海上自衛官の惠隆之介によって
たびたび紹介されており、知る所となりました。

同番組では、ガラスの破片が入れられた赤いテープのことや、
人糞をまき散らすなどというとんでもない話までも紹介されておりました。
(首都圏では残念ながら放送されていませんね。
これは故やしきたかじんさんの意向だそうです。)

基地在住の米兵家族に対してまで、同様の執拗な嫌がらせがあるとのことで、
まさにこれは在特会やシーシェパードのそれと大して違いはないです。

投稿: 右翼も左翼も大嫌い | 2015年3月23日 (月) 07時36分

確かに、報道の自由がない国ですね。
彼等の主張とは真逆の意味で。(笑)

しかし朝日新聞の本日の一面は、
「中国、米で尖閣宣伝工作」。
どうしたアサヒ、そんなことバラして良いのか? と驚きました。

山城一味もその工作の一環なのでしょう。
米軍も手を出せない「治外法権」って、そっちの力が強く働いていなければ出来ないことですね。

投稿: プー | 2015年3月23日 (月) 12時44分

やり場のない思いを形にして頂いたそんな気持ちでいます。辺野古を始め地元に生まれそこで生きてきた私の親を含むお年寄りはもっともっと深い悲しみと憤懣やる方ない思いで飽和状態なんです。ただこちらの記事にも見られるような鬼畜化した自称平和運動家達の行動は遠く離れた出来事でなく目の前で起きる現実、日常過ぎて更に恐怖感が先立ち口を閉ざすことしか出来ないのです。媒体の作った長い物が怖くて巻かれた人達の声が更に大きく見えてしまい私たちの辺野古なのに一番悲しみに暮れているのに何にも言えないし、言わない。今、人(地元)の平和を奪いながら自分定義の平和を唱える(吠え暴れ)彼等 それを支援するマスメディア、知事や市長その他の政治家あなた達の犯した罪全てに責任を感じて欲しい。管理人さんこのような機会を下さり感謝します。これからもどうぞ宜しくお願いします。

投稿: 地元の声 | 2015年3月23日 (月) 13時54分

なぜ、このような優秀な方達が次から次へと
日本に湧いてくるのか、理解できません。

無条件降伏の大敗戦直後なら、皇国の真実の
姿を知ってしまったショックだ、というのも
理由として考えられますが、もう、70年にも
なろうとしています。

リーダー達は営利・自己満足の動機でしょう
が、それを支えるその他の雑魚は本当にバカ
なのでしょうか?

社会病理として本格的な研究をすれば、素晴
らしい業績を残せると思いますが・・w
さもイスラムを語る殺人偏執狂集団の解明に
ついても役立つハズです。

投稿: アホンダラ | 2015年3月23日 (月) 22時34分

地元の声様
貴重な情報をありがとうございます。そのような声は、今の報道機関からはほとんど聞こえてこないので、地元の声様の意見は重要な情報源になります。

丁度、「チャンネル桜沖縄の声」で沖縄マスコミの変更報道を糾弾する企画をやっている江崎孝氏が書いているブログ(↓)があります。

エルドリッジ博士は、日本の恩人だった!
http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/efd56a874a72dc560abeefb6f1416e43?st=0

もしも差し支えが無ければ、こちらのブログにも顔を出していただき、貴重な情報をコメント欄で伝えていただければ幸いに存じます。

投稿: ayumi61 | 2015年3月24日 (火) 03時09分

訂正
×変更報道→○偏向報道

投稿: ayumi61 | 2015年3月24日 (火) 03時10分

こんにちは。東京に住んでいます。
東京では沖縄の、辺野古の現地の声が聞こえてきません。
いや、『現地の声』とされる意見は聞こえてきますが本当にそれでいいのか?沖縄県民は自分達の安全保障や基地問題をどう考えているのか??沖縄差別なんて言葉を作り出して、立てなくても良い煙を立てるマスコミや有識者の意見は正しいのか?
と常々納得できない気持ちおりましたところこのブログにたどり着いた次第です。

もちろん様々な意見の方もいらっしゃり基地反対、賛成両派いらっしゃるのでしょうが、このブログで見られた管理人さんの意見や反基地派の実態を見させて頂き、本当の現状の一端を知ることが出来た気がしますし知らなかったことがやはりあったことで納得出来るものが大きかったです。


私の家族は民主党が政権を取った時、民主党に一度やらせてみようと民主党を支持した者が多かったのですが、あれから民主党3総理を経てもう民主党政権はないなと言っております。現在は憲法問題や軍問題で安倍さんに対して危うさも感じてるようですが、それでも民主党に入れることは抵抗があるのではないかと思っております。

翁長知事というある種『アレ』な人が知事をされている現状は管理人さんにとっては気を揉む日々だと思われますが、これによって翁長さんやそれを支える層に対する沖縄県内での”気づき”も増えるのではないでしょうか。。数年後に期待して、と言うのは少し悠長かもしれませんが。沖縄の人たち、そして内地の人間が信頼しあえる日本でありたいしそうなるよう祈念するばかりです。

投稿: 東京の人間です | 2015年3月29日 (日) 10時38分

犯罪者はビシビシ検挙・摘発すべし

投稿: あっちゃん | 2015年11月13日 (金) 10時44分

かつて京都御所を襲撃した長州の靖国テロリスト達に比べれば、こんなものしょーも無さすぎです。

日本書紀によると、「白村江の戦い」によって敗れた倭国に対し、唐から進駐軍がきたそうですが、この時は僅かな滞在で追い出しました。

ところが、第二次世界大戦で敗れた我が国は、米進駐軍によって半世紀以上も占領を許してます。それに対して文句を言うと、逆に占領状態を肯定化する売国奴達に邪魔される始末です。

他国に大規模な占領を許し、それを肯定化する国は歴史上でも珍しく、また、そういう状態では、自らの主権を守ることすらできません。

占領を肯定化する売国奴達は、アベノ移民政策、アベノ外国人労働者導入推進も同時に支持してます。いまだかつてなく中国人をはじめとする外国人労働者が大量に入国し、日本の労働者環境は悪化の一途です。

戦争屋・金融屋・支配層は、各国に都合のよいピエロ首相やピエソ政府を打ち立て、(戦前には中国共産党や国民党に資金援助して日本軍と戦わせた程)
やることはえげつないです。彼らの言いなりでは、私たちの主権・人権・富はやがて全部喰われることになります。

投稿: 表裏 | 2016年10月13日 (木) 21時02分

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