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« 朝日に騙されない為に!その3    山路敬介(宮古) | トップページ | 代理話者の「文科省文学」 »

2017年6月23日 (金)

さすが朝日!印象報道老舗の技

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日本の言論について、朝日新聞を例にとって議論してきました。貴重な論考を頂戴した山路氏には改めて感謝いたします。
 

今回の加計問題がなぜあれだけ拡がってしまったのか、なぜ官邸が政権運営に障害となるまで放置してしまったのかについて、コント欄で議論がなされました。 

snsnさんのご意見です。

1)元々民主党案件を引き継いだ上、プロセスは公開しているのでなんの問題も無いとたかを括りすぎた
2)野党が議事録のプロセスベースではなく内部文書の存在/非存在という論点すり替えをしてきた。それに乗っかってしまった
3)政治主導を堂々と主張すればいいのだが、そうすることで独裁ガーと言われる可能性があり躊躇してしまった
4)日本獣医師会短信「春夏秋冬」に、石破へのロビー活動報告によると石破が岩盤規制側に立ち4条件及び、1校に絞るような動きをしていると読めるため、官邸としては自民党内部の族議員問題に飛び火することを恐れた。

私もおそらくそうだと考えています。 

Photo_2

官邸には初動において「みくびり」がありました。それを伝える朝日(5月18日)です。 

これは、その前日の17日付朝刊の1面トップ記事に朝日が、「新学部『総理の意向』」「文科省に記録文書」というスクープを出したことに答えたものです。

菅義偉官房長官は17日午後の記者会見で、「全く、怪文書みたいな文書じゃないか。出どころも明確になっていない」と言い切り、記録文書の信頼性自体も否定した。
文書は役所の正式な文書ではない、とすることで政権へのダメージを回避し、特区をめぐる判断にも問題がないとの姿勢を維持する狙いがある。
森友学園問題で首相が追及を受けても内閣支持率が大きく落ち込むことはなかった経緯も、強気の背景にありそうだ。」

朝日のほくそ笑む顔が浮かんできそうですが、こういうハネつけ方をすると朝日は見込んでいただろうと思います。 

ソフトに受け流して、「調査をして回答します」ていどにしておけばいいのに、硬質に「怪文書の」ひとことでハネつけてしまうのは、善きにつけ悪しきにつけ、それが菅氏の持ち味というものです。 

官邸としては山積した重要法案、特にテロ準備罪をなにがなんでも会期中に成立せねばならないという焦りがありました。 

そうでなくともやくたいもない森友騒動で審議時間を空費していましたから、なおさら、「いいかげんにしろ」という気分になったことでしょう。 

一方巧妙にもこの時点で朝日は、「内部告発者」が他ならぬ前文科省事務次官の前川喜平氏だというカードをまだ隠しています。 

このエースカードを朝日が切ったのは、充分に疑惑のガスが充満したと見た5月25日でした。 

朝日は政権が「調査しても見つからない」と言うだろうということを見込んで、社会に不審の毒ガスを充分に社会に行き渡らせてから、本命の前川喜平御大を登場させます。

これでチュドーンです。 

たいしたもんです。朝日は策士です。 

Photo
「学校法人「加計学園」が国家戦略特区に獣医学部を新設する計画について、「総理のご意向」を伝えたとされる文書の存在を認めた前川喜平・前文部科学事務次官が25日、東京都千代田区内で記者会見した。
改めて文書の存在を「間違いない」と認めたほか、特区での選定をめぐる経緯について「公正公平であるべき行政のあり方がゆがめられた」と問題視した。」
 

この前川氏の登場によって、官邸は背中から斬りつけられた格好になりました。 

いままでの日本の政治史で、つい先だってまで事務方トップをしていた高級官僚が「内部告発者」に変身して、政権批判をするなどというのは前代未聞ですからね。 

官僚のモラルとしてあってはならないことです。 

しかも前川氏は、この加計新学部で合意したその当事者だったのですから、官邸は呆れてものが言えないという状態だったのは想像に難くありません。 

まぁフツーいくら内心不満だったからとはいえ、元防衛省事務次官だった守屋氏のように、そうとうの期間たって政治的な影響が及ばない時期を見はからって詳細な回想録を公表するていどの良識はあるものです。 

ここから一気にすべてのメディアが、加計よさこい踊りの乱舞を開始します。

かくして、加計一色に日本社会を塗りつぶされたことは、ご承知のとおりです。 

前川カードを知り得なかったということはあるにしても、初動の失敗です。 

文科省官僚が調べたが「ない」と答えたのは、ただの自己保身にすぎません。 

もちろん相当数の官僚はこの「牧野メモ」を知っていました。なにせ類似のものまでふくめて複数枚あるのですから、かなりの数の役人が目にしたはずです。 

しかし、官僚は知らぬ存ぜぬを通しました。これは成り行きを見て決めようという役人特有の面従腹背の処世にすぎません。 

たぶん朝日は前川氏と相談して、このような省内の空気まで知っていたのかもしれません。 

ですからここでsnsnさんも指摘されているように、「官邸は文書がないといっているが、隠しているに違いない」という朝日の思う壺の「絵」に変化していきます。

つまりは文書の「あるなし」という、実に低次元の流れが作られてしまったわけです。

典型的な印象報道による世論の誘導です。

もちろんしょせん「印象」は実体にかないませんから、時間がたつに連れて整合性がないことがバレていきます。

まずは加計に決まった、2015年6月8日の国家戦略特区諮問会議WG会議の議事録が明らかになったことです。

このなかで文科省はコテンパンに論破されて、獣医の需給見通しすら出せないまま敗北している様が手にとるようにわかります。

この後に、当時内閣府に出向していた牧野課長補佐が、母体の文科省に送ったメモが、くだんの「牧野メモ」でした。

おそらく牧野氏が書いたのは2、016年9月から10月の期間です。

このメモには、朝日が当初は隠したかったに違いない重要な一行があります。

Photo_3

阿比留瑠比氏はこんな指摘をしています。

「記事に添えられた「大臣ご確認事項に対する内閣府の回答」と題された文章の写真が不可解である。写真はなぜか下側が暗く文字がよく読めないが、文科省が15日に発表した同様の文書をみると、その部分にはこうある。
 「『国家戦略特区諮問会議決定』という形にすれば、総理が議長なので、総理からの指示に見えるのではないか」
 つまり、安倍首相の指示だと取り繕ってはどうかという話であり、逆に首相の指示などないことを示している。
 ところが、そこが朝日の写真では不自然に隠された形となっている。これでは「印象操作」と言われても仕方があるまい」(産経6月23日)
http://www.sankei.com/premium/news/170623/prm1706230005-n1.html

上の朝日の公表した写真をご覧ください。丸いハイライトの中央下に確かに『諮問会議決定』という形にすれば総理が(不明)に見えるのではないか」と読めます。

この部分はもう少しハイライトを大きくすれば、「「『国家戦略特区諮問会議決定』という形にすれば、総理が議長なので、総理からの指示に見えるのではないか」です。

ところが朝日はこの部分を、当初意識的に画像処理して見せなかったのです。

つまりはなんのことはない阿比留氏の指摘どおり、こう書けば「総理からの指示に見える」という官僚の方便が書いてあるだけの「メモ」にすぎないとわかってしまうからです。

牧野課長補佐は当時、出向先がよりによって「敵方」の内閣府だったために、母体の文科省に「こう書けば、一番エライ人が押しつけたって読めるでしょう」と書くきゃなかったのでしょうね。

ただし、これはあくまでも行間の「含み」、あるいは「伝聞」にすぎず、事実そのものだと言い張るほど、彼女は厚顔無恥ではなったと思います。

厚顔無恥なのはこの文書を、懲戒免職になるところをお情けで救ってもらい、退職金をもらって安全地帯に逃げ込んだ後になって、「牧野メモ」を利用した前川喜平氏です。

この部分を当初は隠して「総理の意向と聞いている」という部分にだけ焦点を当てて、そして、1週間後に前川カードを登場させて「あれは本物だ」と言わせたわけです。

もはやここまで来ると、さすが昭和前期から大衆操作を数限りなくやってきた、手脂で黒光りするような老舗フェークニュース卸元だけの凄味があります。

なお蛇足ですが、石破4条件なるものは、それ自体が石破氏がいかにだらしない政治家で、本気で地方創生も規制緩和もやる気がない政治家なのか暴露しただけのシロモノです。

あれは獣医師会と「1校だけね」という安易な妥協をした産物にすぎませんし、あんなバカな妥協をしなければ京都産業大学も一緒に新設できたというだけの話です。

加計に決まったのは、申請努力をした期間が京産大とはケタ違いだからだったにすぎません。

それにしても石破さんは、反アベノミクスのグループを作ったりして、規制緩和反対・増税・金融・財政緩和反対で対立軸を作りたいようですね。

この数日、菅さんが降ろされるという噂が永田町に駆けめぐっているようですが、もしそうなれば、安倍氏は党内で数少ないアベノミクスの同志を失うことになります。

そのように考えると、朝日のほんとうの目的は安倍降ろしではなく菅降ろしだったのかもしれません。

                                                 ーーーーーー

Photo_4毎日新聞より引用

■あまり笑えるので載せておきます。籠池氏が安倍氏宅にワザワザ返却するとして持参した100万円と称する札束です。

上下2枚以外、ぜんぶ白紙なのが見え見えです(爆)。こんな時くらいホンモノを用意しろよ、と。

最近籠池氏は、前川氏がスターになって自分が忘れられたことを嫉妬しているようで、耳目を引きたかったんでしょう。

しかし、こんな人の言っていた「昭恵夫人から100万振込の証拠」とやらを丸々真実だと言っていた皆さん、どうお考えでしょうか。

 

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コメント

とてもわかりやすい分析で多くの人達に見せたいと思いました
特にわたしの両親のようにPCやスマホやタブレットなどが苦手で新聞やテレビでしか情報が取れない人達に読んでもらいたいです
本来はこのような分析はテレビや新聞などのメディアがするべきだとは思うのですがね
ネットでもデマといいますか偏見だけの主張も多く見受けられます
例えばネト○ヨなどと人の意見をまともに聞かずにただ誹謗中傷するサイトも数多くありますしね


籠池氏はまたメディアに騒いでほしくてわざとあのようなパフォーマンスをしたのではないかとわたしは思ってます
テレビに写ってるとわかっていながらわざとあのような札束のおもちゃを出したのではないでしょうかね

石破さんは小池都知事よろしく首相になる野心があるのでしょうね

「総理が議長なので総理の指示に見えるのではないか」ってはっきり書いてあるのに、マスゴミは今もってそれについては無視しているんですか?

テレビないからわからないんですけれど。

だとしたらひどすぎですね。

 ≫「『国家戦略特区諮問会議決定』という形にすれば、総理が議長なので、総理からの指示に見えるのではないか」

 これはもう明らかに次官が「忖度」して矛を収める事を期待した、それも事実と相違する事を承知でする「省内説得の為の文書」ですね。
 こういうものも「公文書」という扱いをしていいものかどうか疑念がありますが、職員の生々しい苦労が伝わって来て、下手な小説よりもむしろ泣けて来ますね。
 
 ここを意図的に隠してする朝日の報道は、「国民の知る権利」に奉仕する姿勢など微塵もなく、徹頭徹尾、国民をバカにして見下した詐欺行為ですよ。
 一般企業なら「自主廃業」必定です。

 ところで、前川氏が朝日とつるんで政府を攻撃する事の是非はともかくも、前川氏は文科省そのものも道連れに逝ってしまう危険を、全然考えなかったのか不思議です。
 
「しょせん三流官庁だ」と言われる所以や、新卒者に他省庁と比べ不人気なのは「許可権限」と「規制」だけで食ってるだけの官庁なので、「夢」も「希望」も「働き甲斐」もないからですね。
 だから潜在的に、最も「自由化」とは相容れない官庁なのですが。

 「加計よさこい祭り」の熱狂から醒めた国民世論は、「文科省不要論」に傾きはしないか?
次官だった前川氏の主張が事実だとすれば、それこそ「全然、文科省などいらないじゃん!」と言う意見に行き着くのが必然だと思えます。
 
 「旧科学技術庁」は初めから経産省にくっつけた方が断然良かったし、今の文科省から旧科学技術庁を引けば、空虚な「出がらし」にすぎません。
 
 いずれにせよ、朝日と組んだ者の末路は常に「悲惨」です。
 私は戦後一番の朝日の被害者は「韓国国民」だと、密かに思ってます。
 朝日は、一本気の強い善良な韓国民に焼き討ちされないうちに、早く謝罪した方がいいでしょう。


しかし、朝日新聞というのは社会的な害悪ですね。

国民は、こういうメディアに踊らされず、冷静な反応をするべきですね。

いよいよ、放送法を改正して電波の入札制開始と、新聞と放送の資本的分離という、メディア既得権益の岩盤規制をぶち壊さないといけません。

記事の最後にある笑える話に、更にくだらない補足として、

頑に100万円と言い張っていたあの札束、後で記者に突っ込まれたところ、あっさり2万円と認めてしまいました(笑)

何故偽札を用意したかとの質問に対し、安倍首相に会いに行けば必ず警官から身体調査を受ける。
本当に100万円を持って行けば警察に取り上げられてしまう。それが嫌だった。
本物の100万円は別の封筒に入れ、同行者に渡していた。

だそうです(笑)
個人の100万円を勝手にカツアゲする警官とか、どんな修羅の国の警察組織なのでしょう?
ひょっとして籠池理事長の住む世界は、暴力が全てを支配する世紀末救世主伝説の世界なのかな?

>4)日本獣医師会短信「春夏秋冬」に、石破へのロビー活動報告によると石破が岩盤規制側に立ち4条件及び、1校に絞るような動きをしていると読めるため、官邸としては自民党内部の族議員問題に飛び火することを恐れた。

そこら辺に話が回っていかないよう、敵味方双方そこだけは手を組んで社交ダンスよろしく、くるっとターンして避けてくのが見え見えなんです。
それが政局だとか大人の駆け引きだとか、まあ言うんですが、国民の不信感が増したというのは、官邸文科省与野党全てへ向けての不信感です。

消去法で維持している高支持率だというのを官邸は自覚していても自民党議員は違う人多数、みたいですね。

 ようやく只今、前川前次官の会見が終わりました。
 どんな新しい事実や証言が飛び出すか、ワクワクして結局全編見てしまいましたけど、価値ある情報は一切なし。

 ただに自分の見解と想像・推測を垂れ流しているだけの、やたら無駄な時間でしたね。
 全体的にはマスコミと結んだ「お友達会」のよう。
 
 で、特に印象的だったのは、東京新聞の望月イソ子が「今後私たちメディアは、どういう取材をして行くべきでしょうか?」などと、前川先生に教えを乞うて自分の無能を晒け出してた事。笑えました。
 先生、答えて曰く「加計氏に取材すべき」、との模範回答でした。
 とっても優しい「教祖サマ」の誕生ですかね。

 今回前川氏の展開した持論では、「加計学園に決定した事ではなくて、その手法に問題があった」というもの。
 メンツを潰された感のある前川文科省としては、そう言いたい気分も当然あるでしょうが、行政は手法よりもプロセス(手続き)が大事。
 マスコミ好みの、ゆるゆるの甘ったれ姿勢が随所にみられるツマラナイ会見でした。

 


 そうそう大事な事忘れてました。

 一人産経の記者のみ気を吐いていて、「文書は前川氏自身がマスコミに持ち込んだものではないか?」との質問をぶつけてました。

 全否定するかと思いきや、「それは私からは、コメント出来ません」と事実上認めてしまいました。
 という事は、朝日はネタ元本人から「裏付け」を取ったという、とても信じられない新聞社として「絶対の禁忌」を犯していた事実が確定しました。

山路さん、その前川氏の開き直りをスルーすることによって、日本国内では新聞社は第三者裏どりなんて無くても正義ならOKという慣例にしてしまえたと朝日は思っていますよ。

会見を見ました
あの会見に何の意味があったんでしょうか?
新証言や新証拠が出るのかと思いましたがね
一方的な会見ではなくて討論会みたいな形は無理なのでしょうか?

全く関係ない話ですが今日(日付け的には昨日ですが)23日は沖縄戦の慰霊の日なんですね。
毎年のことらしいですが反基地活動家が大声を張り上げたり、「安倍は帰れ!」と喚いたりしたらしいですね。式典を政治利用してほしくないものです。
沖縄戦で亡くなった全ての人に哀悼の意を表します

原則、終身雇用・年功序列の日本の会社です。新聞社も
そうで、外国のように記者が報道機関を次々と移籍して
行くなどはほとんどありません。記者各自は「わかって
いても、やめられない」「左遷やクビは嫌だよ」などと、
社命に従った仕事をしているだけです。日本がダメにな
った理由のひとつが、事実上、職場選択の自由を奪われ
た労働者が多いことです。彼等が銭ゲバ新聞社の土台を
支えているのです。高額の賃金で飼いならされて。

実際、ここんところのサヨク陣の総攻撃により、安倍内閣
の支持率は下がり、一部国民の不信感が募って来まし
た。総攻撃は一応の成功をおさめたようです。記者諸君
のトンデモ破れかぶれ攻撃は、とにもかくにも結果を出
しました。

内閣主導に反抗する霞が関の乱が他省に飛び火しないよ
うに、ガッツリ固めて欲しいです。ここで弱みを見せる
と永田町vs霞が関となり、頭脳・数とも圧倒的な官僚勢
が勝ちます。戦前の官僚制社会主義に戻ります。文科省
をブッタ切りの報復人事で、誰が主かわからせるべきで
す。私達の選んだセンセイの方がずっとエライのです。
しれっと官僚側につく族議員もこの際ブッタ切ります。

アベノミクスが中途半端で、結果として庶民の実質収入
は減り、さらに社会保障費などは値上げされたので、庶
民のルサンチマンがくすぶっていた事も、サヨク陣の攻
撃をかわせなかった遠因かと思います。

「第三の矢」を正しく射るべきです。休日を増やせだの、
教育費無償化だの、巨大な政府志向をやめて、規制
排除に本腰を入れて欲しい。ガンガン規制排除の実績
を上げていれば、今回のような小さなイチャモンをつけ
られることも無かったと思う。

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