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2018年12月29日 (土)

防衛省火器管制レーダー照射事件の映像記録を開示し、韓国絶体絶命となる

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とうとう韓国は防衛省に証拠の一部を開示させてしまいました。

「防衛省は28日、韓国海軍の駆逐艦が石川県・能登半島沖の日本海で海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題で、哨戒機が撮影した当時の映像を公表した。韓国側がレーダー照射の事実を否定することから、自衛隊の対応の正当性を示すために公表に踏み切った。
映像は13分7秒。20日午後3時ごろ、駆逐艦がP1に対して武器使用の前提となる火器管制レーダーを照射した際のもので、通常の警戒監視のために撮影したとしている。
情報保全の観点から位置情報など一部の音声が消されているが、赤字で「火器レーダー探知」と点滅させるなどの字幕を入れたほかは処理されていない。 防衛省は28日、公表したものと同じ映像を在京の韓国大使館を通じて韓国側に提供した」(産経12月28日)

https://www.sankei.com/world/news/181228/wor1812280023-n1.html

この映像を防衛省は、防衛省のHPからも見ることができます。
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2018/12/28z.html
https://www.youtube.com/watch?v=GNBhAAMc2Hk

この映像資料の価値が高いのは、「情報保全の観点から位置情報など一部の音声が消されているが、赤字で「火器レーダー探知」と点滅させるなどの字幕を入れたほかは処理されていない」(産経前掲)ことです。

ぶつぶつと恣意的に切り取られていた場合や、誰それから聞いたという伝聞情報ならば、その価値は減じます。

こういった事故ないしは紛争の処理において、一次資料としてもっとも価値が高いのは、事件当事者による無編集の航海日誌、飛行記録などの記録資料ですが、この海自記録はこれに相当します。

もっとも韓国は、この海自資料に対してにべもなくこう言ってのけているから見上げたものです。

「韓国国防省は会見を行い、防衛省が公開した映像について、「単純に日本の哨戒機が旋回する場面などが入っているだけだ」と指摘したうえで、「レーダーを照射したという日本側の主張に対する客観的な証拠とみることはできない」としました」(新潟放送12月28日)
https://www.ohbsn.com/news/detail/zenkoku20181228_10979332.php

Raderiiwake2

では、韓国が言うように「単純に旋回しているだけ」なのかどうか、内容を見ていくことにします。
※静止画像に切り出しで頂いたnetgeek様に深く感謝いたします。
http://netgeek.biz/archives/134013

動画の冒頭に当時の撮影された状況について表示されています。

[気象 海象 ]P-1哨戒機が機上で撮影
天気 晴れ
風邪 北東の風15KT([7m/sec)
風浪階級 1m さざ波があるていど
うねり南に1m

波はわずか1mで、凪といって言い状況です。これだけで、当初の韓国の言い分である「当時波浪が高いために、すべてのレーダーで探知していた」という言い分は崩壊しました。

「波が高かったので漂流漁船を捜索する為に水上捜索レーダーだけでなく対空用のMW-08三次元レーダーを対水上モードで使用した」という説明は、まったく信用するに値しません。

「すべてのレーダーで探索する必要」があるどころか、肉眼で充分に北の漁船が見えたことがバレてしまいました。

動画にはクァンゲト・デワンの目と花の先に韓国警備救難艦(サンポンギョ5001)と北朝鮮とおぼしき漁船が写っています。 

下の写真の右隅の小さな船が北の漁船です。指呼の距離ですね。

Bbrw6hchttps://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E9%9F%93%...

現場位置は世界有数の漁場である大和堆(やまとつい)で、この間北朝鮮漁船団が日本のEEZ内に多数違法操業して事件となったあたりです。

蛇足ですが、「大和堆」という名称が「やまと」なのはけしからん、改名しろと子供みたいなことをいっている某国がありますが、ま、いいか(笑い)。

他人の国の旗や国際地名にまで文句を言うとは立派な趣味です。

閑話休題。おそらくこの水域で韓国海軍や海上警察は、北朝鮮漁船を日常的に幇助していたと推測されます。

とすると、国連決議制裁に抵触する疑いも出てきまた。

おそらく「見られたくないもの」を見られたとクァンゲト・デワンの艦長は考えて、後先を考えずに火器管制レーダーの照射を命じてしまったのでしょう。

Photo_2sankei.com/world/news/181… pic.twitter.com/YtFapWMD2h

いずれにてもこのようにピーカン・ベタ凪、しかもなにも遮るもののない広い海洋上ですから、電波の受信感度は最高のはずです。

それが海自の問いかけが「小さくて聞こえなかった」というのですから、きっと無線機を積んでいなかったのかもしれません。

P-1は、海上を航行する船舶を目視確認しようと韓国海軍艦艇に向かっています。これは世界の海軍共通の常識的行動で、なんら特異なことではありません。

クルーは冷静に「スタンバイ・マーク・アビーム(真横を通過中)」と記録しています。

このビデオ全般にいえることは、クルーのきわめてプロフェッショナル意識の高いクールな対応です。

1http://netgeek.biz/archives/134013

この通過時に、韓国側は日本機が低空でクァンゲト・デワンの上空を低空で通過する威嚇飛行をしたと主張していますが、そのような行為は一切写っていません。

仮に海自が実際に威嚇飛行をして、都合悪かったので公開動画からその部分をカットしたのならば、この動画の前後に最低でもう1回航過する必要があります。

ならば韓国海軍は2回日本機がフライパスした記録を持っていることになりますので、これについても航海日誌をぜひ開示して下さい。、

Raderiiwake6防衛省HPhttp://www.mod.go.jp/j/press/news/2018/12/28z_1.pdf

P-1は、航空法174条、81条の定めどおり、「広い水面において地上または水上の人または物件から150m以上の高度をもって飛行する高度」を保っていました。

英国ロンドン大学キングス・カレッジの戦争学部講師アレッシオ・パタラーノ博士はTwitterでこのように述べています。

"Press Release: Regarding the incident of an ROK naval vessel directing its fire-control radar at an MSDF patrol aircraft - long but quite instructive video on 3 accounts: 1. Flying distances were well within the ordinary for on scene observation"
[意訳]プレスリリース:韓国海軍艦艇が自衛隊の哨戒機に向けて火器管制レーダーを照射した事件について長くて実に有益なビデにより1.飛行距離は現場での観察では通常の範囲内でした。

ぜひ韓国国防部におかれましては、この「低空で威嚇した日本機」の映像、ないしはレーダーなどの物証を開示してください。

なお威嚇飛行とは、2015年5月31日に黒海でロシアSu24がミサイル駆逐艦ロスに攻撃態勢から超低空飛行した時のようなことをさします。
USS Ross in the Black Sea: May 30, 2015

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先に進めます。すると平常の確認のための飛行をしていたP-1に対してクァンゲト・デワンから6:00に火器管制レーダー(クルーはFCと呼称)が照射されます。

この横を通過した際に、既に火器管制レーダーは日本機に向けられていました。

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P-1のESM(電子戦支援装置)が火器管制レーダーのビームを感知して、警告音を機内に響かせ始めています。

警戒音はあえて耳触りな音を大音響で鳴らして、クルーに注意を喚起しています。

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クルーはオグジュアリー(音響外部入力端子)でこの韓国艦艇が出した電波や機内の警戒音が記録されていることを確認しています。

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そしてクルーにもこの警告音を確認させています。

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この時のクァンゲト・デワンから発射された火器管制レーダーの電波について防衛省はこのような解説を加えています。

Png2防衛省HP前掲

上図でわかるように、火器管制レーダーの受信波には、周期がみられません。捕捉・監視用の三次元レーダー(MW-08)は360度回転を続けてきますから周期の山谷がでます。

それに対して火器管制レーダー(STIR-180)は、三次元レーダーで捉えた空中目標をロックオンするためのものです。

三次元レーダーで大きくすくって、ピタッと仕留めるために火器管制レーダーがあるわけですから、普段は後方や前方に向けて固定されていて回転していません。

電波もまた周期の山谷がなく、目標に指向して当たりぱなしになるために台形の波形を描きます。

この二つのレーダーのまったく違う波形を誤認することは、ど素人でもない限り絶対にありえません。

さて、「友好国」の艦艇からロックオンされた海自哨戒機は、艦載砲がこちらに指向していないことを確認しています。

Photonetgeek

仮に韓国艦艇が攻撃の意志をもっていた場合、このような近距離からの艦載砲による対空射撃から回避する方法はありません。

実際この直後に、海自機は緊急回避行動をせねばならなくなりました。

ロックオンした後は、艦載砲か対空ミサイルで撃っつしか残っていないからです。おお、こわ。

ほぼ100%命中したはずで、「海自機謎の行方不明」という報道に接することになったはずです。

海自機は直ちに、このもの騒がせな挑発した意志を韓国艦艇に問い合わせています。

2netgeek

またP-1は、無線で明確に韓国海軍駆逐艦クァンゲト・デワンの艦首に描かれた艦番号971を名指しして呼び続けています。

「加えて、海自P-1は、国際VHF(156.8MHz)と緊急周波数(121.5MHz及び243MHz)の計3つの周波数を用いて、「韓国海軍艦艇、艦番号971(KOREA SOUTH NAVAL SHIP, HULL NUMBER 971)」と英語で計3回呼びかけ、レーダー照射の意図の確認を試みました」
韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について:防衛省(平成30年12月25日) 

この三つの周波数帯は、船乗りの常識として常にモニターておかねばならないもので、聞いていなかったでは済まないことです。

韓国側は、「電波が弱く受信できなかった、海洋警察を呼び出していると思った」と言っていますが、先ほども述べたようにこんな晴天で凪状況で聞き取れなかったとしたら、韓国海軍の無線機材は100年前のものでも使っていたのか、ひょっとして通信士が乗船していなかったのかもしれません(笑い)。

ちなみに一部では海自機が"japan navy"と名乗っていることをとって、海自が自分を「海軍」と名乗っているという揚げ足とりですが、国際的には半世紀前から英語ではそれで通用して、いまだ抗議されたことなど皆無です。

航空用通信は簡潔に縮めて発信するからです。

まぁ抗議が来るなら、自衛艦旗を戦犯旗などと子供のようなことを言ってひ.とり悦に入っている国くらいなもんでしょうがね。

このように今回の防衛省の証拠の一部開示によって、韓国側の主張はことごとく否定されてしまいました。

あとは、切り札の火器管制レーダーの記録の開示だけとなりましたが、韓国側はそれまで要求しているそうです。

ESM(電子戦支援装置)の探知能力が、軍事機密に属するとわかって言っているのでょうか。

日本に軍事機密の開示を求める以上、とうぜんのことして,クァンゲト・デワンのレーダー関連の記録類、無線通信記録、CIC(戦闘指揮所)の記録、航海日誌、乗員の証言などを公開するのが筋です。

言い分を二転三転させた理由もお教え下さい。

とまれ外交は相互主義が原則です。自分は隠してなにも見せないが、お前の国は軍事機密まで見せろでは通用しませんよ、韓国さん。

もういいかげん、これ以上つまらない言い訳をするほど恥の上塗りになります、と衷心から御忠告申しあげておきます。

そもそも初めに「単純ミスでした。再発防止をこころがけます」の一言で済んだのに、今や日本の外交的カードにしてしまいました。

さすが「外交天才」を大統領に戴く国です。

 

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コメント

明らかな敵対行動。

それでも「このビデオでは証拠にならない。だからもっと詳しく開示しろ!」という韓国政府。。
んなもん見せるわけねーだろ!よくまあここまで出しましたね。しかも公開前に韓国に通知済みです。

これだけでも開示するのにそりゃあ防衛省は当然グズりましたね。
時事他の報道によれば、阿倍政権がイニシアチブを取ってここまで出したと。
「オマエラ、いい加減にしないと本当に沈めるぞ!」
という、強烈なメッセージが全世界に発信されたというわけです。

文句言うなら、まず韓国海軍の全情報を開示してから反論しやがれと。


そのくらい危うい事態を引き起こしておいて、まあなんとあの国は呑気なことよ。。

直接の争点とはなっていませんが、もう一つの問題は識別旗の非掲揚です。

艦艇であれば1日のルーティンにおける識別旗の掲揚は常に重要事項です。ましてや絶対義務である他国領海ではないにしても、他国のEEZまで入るのであれば特亜の国を除いて国際的なマナーであり常識です。

かように「旗」というものをいかに軽く見ているかがハッキリ分かり、これまた世界中からの嘲笑を浴びている対象です。先の観艦式における海上自衛隊旗に対する難癖、そしてあの国お得意のデモにおける国旗焼きなどにも繋がります。その程度の国際ルール・規範認識のクセして日章旗にムカつくなどどのツラ下げて言えるのか。
かくいう日本も国旗掲揚を拒否するお花畑教師や周辺団体がいます。合衆国が小学生の頃から国旗の正式な扱い、敬意を払う事をきっちりと教え込んでいる事さえ知らないか、無視するだけでしょう。旗なんて飾り、不愉快にならなけりゃいい程度の認識としか思えません。

旗のもとに集う、これは歴史的にも洋の東西を問わず行われてきた伝統であり、文化です。故に風林火山なども所属者にとっては誇りであり、集合体としての象徴なのです。だから大切にも扱うし、毎日厳粛な掲揚動作を行うものなのです。

まあ、まともな国家一つ歴史的に持てなかった民族故に、理解の範疇外にあるのでしょうけどね。

 朝鮮半島両国のあほらしい「ウソ吐き癖」は今に始まったわけではないので、そこは置くとして。

自衛隊機の任務は他国機同様、せどり行為などの監視が任務だったはずですよね。
だから、自衛隊機は北漁船含めた任務域内の様子を多角度から撮影に収めていたと考えられます。

しかし、そういうふうに日本機にうろちょろ付きまとわれる事が、韓国政府から広開土大王号に課せられた特殊な任務の遂行の邪魔になっていたことが、今回のレーダー照射の原因であるようにしか私には思えません。

今回の映像公開でそれはもちろん、人道的立場で北漁船を探す目的でレーダーを発射した理由としていたところが、もうすでに手の届く位置にいたんです。
それよりもっと不思議なのは、これまで話に出なかった5000トン級の三峰号が映っていて、この船は一体何の目的であそこにいたんだろう? という疑問です。

 上の安兵衛さんが言うような識別旗の非掲揚の問題も、そこに特殊な事情が含んでいたとしか思えません。

そもそも成人男性に兵役義務がある韓国で軍艦の設備運用について政府が嘘ついたら国民のかなりの割合の人達は気付いてるのではないでしょうか?
その人達が日本に有利な発言をするかどうかはまた別の話ですけど。

素直に「ごめんなさい」と云えない理由が、この映像には含まれているのでしょうね。安兵衛さん、山路さんご指摘のところだと思います。

既にあらかた詰んでいるから、あと彼らができる事って日本のメディアと結託して「ヘイトだ~差別だ~!」の連呼か報道しない自由のフル稼働、手を回してYouTubeの削除ぐらいしか思い浮かばないけど、そのフェーズに入るとそれはそれで厄介だ。

守口さん
同じ穴のムジナであるヒューマンライツナウが強姦事件の隠蔽を図っていた事を自ら公表しています。ええ、ウイグルを無視する、中共公認偽カトリック教会の隣にある、慰安婦後援の自称人権団体です。
反射的にボロを出すところが彼の国と一緒ですね。

今回の一件でちょっと気になるのが元航空幕僚長の田母神さんのSNSでの発言です。
掻い摘んでいえば「よくあることでガタガタ騒ぐほどのことではない」ということらしいです。元航空幕僚長の言葉だけに無視できないものを感じるんですが、
皆さんはどのように捉えられているのでしょうか。
ツイッター上では早速炎上しているようですけど。
(縁浅からぬ間柄である百田尚樹さんはえらく怒ってましたけど)

右翼も左翼も大嫌いさん

田母神さんの言っている事は、ほとんど論理破綻してます。
IRONNAの手記などを読みましたが、「自衛隊や他国の軍隊は日常的に民間航空機などを標的にレーダー訓練をしている」としています。

しかし、それが万一本当だとしても、訓練でもないのに火器管制レーダーを、それを感知可能な他国の軍隊にあてたらどうなるか?
誤って反撃した場合の責任はどちらの側になるか?

言いたくはありませんが、あの程度の人間が航空幕僚長だったとは考えたくもありませんね。

エビデンス・正論 ・公開、そしてエビデンスの小出し。
いいねぇ嫌いじゃないです、こういうの。
相手がどうなるか見切って準備している腹黒さ、寧ろ好き。
照射を受けている時の海自クルーの「いつも通り感」のある淡々さも好き。

ところで、能登半島沖合というと、なんといっても平成11年3月の「能登半島沖不審船事件」ですね。
海保による警告射撃を経て、海自史上初の海上警備行動となり、警告射撃・警告爆撃が実施されました。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E8%83%BD%E7%99%BB%E5%8D%8A%E5%B3%B6%E6%B2%96%E4%B8%8D%E5%AF%A9%E8%88%B9%E4%BA%8B%E4%BB%B6

能登半島の沖は日本海の中でもEEZが広大になっているところなので、対岸の何処かから来てよからぬことをしようという者が選びたくなる場所か…と考えても、韓国が黙っていた三峰号の存在と合わせて、この度のコレ、瀬取りやってたんじゃないの?ないならないと証明してって言ったらどうする?と聞いてみたくもなり。

山路さん、ありがとうございます。

まあ他の自衛隊関係者の見解も「あり得ない事態」というのが専らですからね。
いったい田母神氏は何をとちくるったんでしょう?
とはいえ何といっても肩書が肩書だけに韓国や反日メディアに言質を取られるような
軽率な振る舞いだけは慎んでもらいたいところです。

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