« 非核三原則は金科玉条なのか | トップページ | 独自核武装はできなくはないが簡単ではない »
黒々と明けて白々冬の朝 稲畑廣太郎
鳥群れがとびだす冬の朝日かな 小川えいいち
五時はまだ星の綺麗置く冬の朝 稲畑汀子
ミルクのごと冬の朝日が体内へ 田中空音
星の綺羅仰ぐ旅立冬の朝 稲畑汀子
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
内容:
コメント